AUのスマホでは解りかねますが

ただ、AndroidiOSとのスマホ同期は表示されますが

AUスマホとの同期等どうなっているのか

解りかねます

ドコモとMacはそれぞれの同期の取り方が有ります

AUスマホ同期は、例外でなくできると思いますが・・・

回線が少し違うので、同期の取り方は解りかねますが

とれないということは無いと思います

ただ、いきなりAndroidスマホAUのアプリをダウンロードする様なメッセージが出ましたが、無視しました。別にYouTube Music Premiumのアプリのダウンロードが促されましたが、僕はAndroidの上にGoogleを載せてYouTube Music Premiumのアプリはダウンロードして使っているので、何で二重にダウンロードしなければならないのかと思い、無視しました。料金体制は、それぞれですので、どちらが高いとかは何も言えません。それぞれのサービスですから・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古いのMachineでは

今、デジタルからアナログに落とすMachineのプロテクト等

一部の機種ではうるさくなっています

デジタル著名が必要なMachineもあります

不正コピー等の防止等、やかましくなっています

僕はほとんど使わないのですが

WaveData変換がうるさい場合もあります

今まで使えたのに・・・という人もいると思いますが

去年の暮れから、今年にかけて突然動かない事も有ります

決してMachineは壊れていません

Machine自体のシステムプログラムのアップデート他

対策のとれるMachineも有ります

突然使えなくなったというMachineも有ります

アナログが流行始めてしまい

どうプロテクトをかけて良いか

模索しながらだと思います

音楽だけでなく写真データも同じです

おかしいなと思ったらパソコンとスマホの同期をとると

使える場合も有ります

またSDカード、USBメモリについて

突然使えなくなったということも有ります

デジタル著名できないMachineからパソコンへの取り込み等できない

そんなことも有ります。

決してDSカードが破損しているわけではないのですが

使えなくなってしまうことも有ります

SDカード等、Dataを諦めざる終えないことも有ります

古いデジカメ等を諦めざるを得ない場合も有ります

デジタル著名のできるフォーマットができるデジカメ等に

変えなければならないことも有ります

音楽Dataも同じ事が起きると思います

理由は、規格など『予告なく変更することが有ります』と記載されています

何も言えないのが現実です

新しいMachineで、デジタル著名できるものを使わなければ難しいです

Windows 10も『予告なく変更』されています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アナログ部品の不足

今になって、Analogueのブームが来るとは考えられなかった

その中で、電源装置に関して、簡易レギュレータが安価になり

ヒューズという部品すら使われなくなり

今現在、ヒューズ及び、ヒューズフォルダーという部品が

在庫限りとなっていて、電源トランスに於いては

今後、製造されるかも、見通しが立っていません

海外製のいい加減なもので、発火したりする可能性もあり

自作に対する安全性も、問われることもあると思います

自作に於いては、自作した人の責任に於いて、処理されるのが

原則であるため、部品会社等特定困難な部品も多いかと思います

ここの見極めが肝心で、今後のトラブル等、課題を残すことになります

また、パソコン用のデジタル/アナログMachineに於いては、業務用使用が多くほとんどが、デジタル著名で管理されています。写真管理なども、インターネットディスクに於いて管理しているところもあり、デジタル著名をしなければ使用が難しい等の時代になりました。

 

 

 

 

 

 

一台はちゃんとしたパソコンでした

一台は、China-OSでは無く、Digital著名の優れた物でした。

同じ機種のInterfaceでも、型番が違うとセキュリティーが働いてしまいます。

それが解り、ほっとしました。

もしかしたらと思い、DriverApplicationをさいUploadしたら解決しました。

Digital著名によるErrorでした。

f:id:Analogue-Synthesizer:20210501081503j:plain

 

China製のパソコンはASIO-Driverが使えない

China製のパソコンは、ASIOドライバーが使えないので

外部オーディオ機器が使えない

唯、Applicationによって、設定の仕方によっては使えるアプリもあるが

設定は、かなり難しい

YouTubeなど、外部Audio機器が使えない

おそらくASIODriverSoftwareを知らない人が多いと思う

Windows XPのころは話題にはなった物だが

スマホ世代は知らないだろう

知らなくて良いだろう

 

パソコンやスマホのChina製が見抜けない

おそらく、パソコンやスマホのChina製を見抜けないかも・・・

それくらい良く出来ているのが本音

気をつけないと個人情報が全部漏れてしまうかも・・・

もっともらしい、Mailも入ってくるし・・・

明らかにおかしなMailも入ってくるし・・・

それもSMSで、困った物です

パソコンがやはり怪しい物も・・・

規約などあまりにも良く出来ているのが本音・・・

また、2018年でWindows 10のUpdateは、されていないと思う

変な情報が・・・

今でも半年ごとの大きなUpdateがあるというのはおそらく嘘

China製だと思う

自分で必要な最低限のアプリだけを入れておこう

必要最低限のHardwareにもしておこう

デマにだまされない様にね

見抜くのが非常に困難

僕自身、今、2台、怪しいと思って使っている・・・

 

自作部品を求めても・・・

ヒューズホルダー一つ、かつての規格の物で無く、ミゼットタイプの物が送られてきました。今時、トランスを使った電源回路など、ほとんど作る人がいないのが現実で、部品屋でも、かつての部品は、ほとんど持っていないのが現実です。来週、部品を頼んで時に終了ですが、何か作る元気もなくなってきてしまいました。

少しは、Analogのブームの兆しはありますが、一時、スマホブームで、部品屋が全く売れなくなっていた為、Panel用部品他、製造する工場も、廃業に追い込まれたままだったようです。部品屋での在庫のみの部品が多く、一部手に入っても、基板直付け用部品が、手に入りましたが、精密用部品なので、変換基板も合わせて買いました。Sizeがずいぶん違うな・・・と写真を見て頼みました。2連ボリュームなど、Digitalでは、不要な部品なので、実際、パネル用の電線の配線できるタイプは無く、基板直付け用が、何とか手に入っただけです。

Digitalのスライドボリュームも、取り付けようで無く、基板のシルクに、直にプリントされたタイプな事に気づきました。自作パーツで作る物でも、昔とはかなり異なると思います。

もう、おそらく5球スーパーというラジオ自体知らない人ばかりでしょうね

ある意味、段々気が乗らなくなってきました。

かつての8Bit-CPUも廃盤になってしまった今、自作したい人達に何を勧めたら良いものかです。ラジオの代わりにスマホの時代ですね

多分3.5φと言っても6.5φと言っても、何のことか解らないでしょうね。また、ミゼット型ヒューズと言われても、電気屋さんすらどういう物かも分からない感じでした。今時、ヒューズという物を変えたと聞いたことがありません。

Analogのブームは、湧き上がるのでしょうか・・・

誰も知らない世界になりつつあります