『もしかして嘘では無いのか』

かつての部品を作れる技術者は、僕ひとりになってしまったと行っている現実

僕は、そんなことは無いと思っていた

部品事情は日に日に悪化をたどる一歩

誰も、もう作れる技術者はいないのか!!

完全に技術崩壊する日もあるのかも・・・

部品屋からの部品も手に入らず銅Bass価格は上がる一方だ

金属がかなり高値になってしまった

そんな中、カーボン皮膜抵抗もメチャクチャ高価だ

こんな馬鹿なことあって良いのか?

Analogue・Synthesizerの製作どころではない!!

困った!!

 

『Microcomputer』ICについて

今では、おそらく誰もCPU等作れなくなってしまった

動くのも珍しいかも・・・

Z80他、PC(プログラムカウンタ)の動き他、教えることの出来る教授らもいないのが現実

74-Logic-ICの規格もバラバラ、中国でもまともに作れる技術者もいない

だから、機械語なども動かないと言うのが現実起きてしまいました

まともな部品すら手に入れることが出来ないです

作れる会社が無いのです

部品屋で入荷が出来ない等、技術者の使う部品が、手に入らない、メチャクチャ高価だというのが現実です

部品屋さんから、最後の注文になるとも言われて購入しました

まともな部品を手に入れられません

だから動かなくて当然です

まず、動いたら、まともな方だと思ってください

誰も、原始的な機械語や、CPUの原理すら知らない時代です

ある意味困ってしまっています

特別な、自動車部品などは手に入るようですが

一般的に入手できる部品は高価で、また、安価でもまともな部品が少ないです

困ってしまっています

 

『障害者』が受けられるサービスについて

市区町村の行政窓口、また、インターネットでも検索可能です

今、『障害者』の人権が守られたという事もあり、『障害者』だから仕事をしなくてもよいではなくなりました

国民に与えられている、勤労の義務、納税の義務は、『障害者』も関係なく守らなければならなくなり、障害者就労支援から、障害者移行支援に変わりました

作業所等に、必ず通わなければならないようになっています

それは、ここに、ネットなどで調べてください

市区町村が紹介してくれる所もありますが、基本自分で調べてどのような手続きを取らなければならないのかは、市区町村の行政の窓口で聞けると思います

それぞれ市区町村によって、決まりは無く、それぞれの行政の窓口で手続き等取らなければならないと思います。

支援サービス等も、ネットで調べ何処へ相談して良いかなど、市区町村によって違いはあるかと思います

困ってからでは、相手をしてくれない市区町村が多いと思います

多分、『今に成って勝手が良すぎる』等の文句は出るかと思います

18歳で、成人するので、まだ、学生の頃から関わっている人は良いですが

また、事故等での突然の出来事でも、入院、通院などで、訴えても、『障害者』として認めてくれないケースも沢山あります。

難しい問題ですね