2024-03-01から1ヶ月間の記事一覧

2022年前の、Fileなど、Securityに問題があることは指摘されていました

まだ、Security-Markの付く、Folderもあります Folder無いの、File形式に問題のある物も有ります 時代によって、File形式は、変わっていくので何とも言えません 調べようが無いのが現実

2024年3月末、パソコンが何かおかしな動きをしていた

何故か、安定した動作をしなかった 2024年3月30日、2022年以前のFolderが消えているでは無いか USB-Memoryも同じ事だった 何の対策も出来なかった 2022年以前のData等互換性の無い物が多いのでは・・・ Windows Updateで現在のOSでは、Security上問題があるのでは・…

KC開発システムも消えた

Folderは2020年頃の物だと思うが、KL5C8016開発システムも消えてしまった 涙、涙、涙!! KL5C8016も、6809も、しばらく見送りだ!! Microsoft、けしからん!!

Programは新しいけれど、Folderを作った年なんて気づかない

涙、涙、涙、 全てProgramは新しく書き換えていても そのFileのFolderを作った年なんて考えたことは無かった

My-CPM他、構築不可能、2022年以前のFolderでした

ほとんどのCommandPromptから動かすProgramは消えた Fileは新しい物だが、作ったFolderの時期は2020年以前の物が多かった 6809開発Systemも、2021年の物だった 全て、再構築は難しい Windowsパソコン、恐ろし!!

2022年以前のフォルダーごとFileが消えた

何か動作がおかしいと思っていたら 涙、涙、涙、写真Fileだけで無く My Programも全部消えた 今まで蓄えたFileやProgramが全て消えた Folderの、2022年より前の物は全て消えた 復元不可能だ 困った!! 対策が無い!! Microsoft-Updateで消えたのかも・・・

今のところPower-Ampの対策が難しい他

PowerAmp、電源のNoiseの影響をもろに受ける 何とか対策をしたい物だ 平衡出力のようなBTL接続でも、電源Tranceで無ければ しかしAmpの構造上Noiseの除去は難しい やはり管球Amp等でTranceを使って、HiImpedanceで増幅を試みるのがNoiseを小さくする手段でしか…

今に成って品薄の状態

大容量電解コンデンサなど、在庫限りとなってしまい、今では入手がとても難しい部品が多いです 8Bit-Microcomputerの部品も、おそらく製造していないかな・・・中国でも採算が粟津なのでしょう。また、自作、研究用のDIP-PackageのLogic-ICの種類も少なく、値段も高価…

どうしたら、雑音を小さく出来るかでした

日本では、Switching-Regulatorの雑音で悩みました 消す方法として単一電源で、信号を平衡扱いにすることで、かなりSerge出来ますが Tranceの電源の方が、低周波ではインピーダンスが低いことがありました 一時、採算は取れませんでしたが、高性能電源Tranceや、高…

『D.S.P』『Core・Processor』の特許は持っています

『D.S.P』Digital・Signal・Processorの特許『Core・Processor』の特許を取った当時は、はしゃいで色々作っていました。『コロナ禍』に成り、中々思う様に活動が出来ず、悩みました。最終的には、Digital・Mixer卓と、Digital・Multi・Track・Recorderを作ったくらいで、空…

JUPITER-80の音源

かなり複雑に成っています まず音色自体は4つのToneから構成されLiveSetという名が付いています Live-Set自体約2500種類登録出来ます 1-LiveSetは4つのToneから構成されます Toneも約2000種類登録できます 1-Tone自体、NaturalSynthesizerを選ぶと、3個のSynth…

AKAI PCM-LIVE Ⅱ、Rorand JUPITER-80と比べてどうかしら

かつてのMachine Rorand JUPITER-80のくそ重たいKeyboardとAKAI PCM-LIVE Ⅱの軽いMachineとは、全く比べものにならないのでは・・・ かつてのRorand JUNO-STEGEやJUPITER-80とは全く異なると思う 僕なりに満足しているKeyboardだし・・・ 内蔵Drumも迫力はある 期待…

コロナ禍を超えて高性能CPUは?

現在もi7 2.9[GHz] 2.9[GHz]のパソコンは存在するのでしょうか? 高性能CPUは時代を超えたでしょうか?

『Y.M.O』の頃からですが

Machineは、時代を超えて存在することは、ほとんど無いです その時代で、揃え損なうと、その儘です 僕は年なので、ROLAND-Brandで十分です おそらく、AKAI-Brandも、似た様な物かもしれません 時代を超えて存在することは多分無いです 揃えたいと思えば、揃えれば良…

大抵、学生時代だけで飽きてしまう

かつて『GM音源』だとか、DTM(Desk-TOP-Music)と呼ばれた自体でも それで食べていこうなんて考える人すらまれでした 大抵、諦めて、全く関係の無いお仕事に就いていますね 僕自身、音楽関係だけでは無く、幅広く仕事はしていたので保った様な物です 電子音楽だけ…

Techno-POPには限界があるのかも

単に、常に一定テンポの音楽で、Beatも何も無い、機械的低テンポの音楽には、限界があるのかもしれません かつては栄えたけれど、何か物足りないのかもしれないです 昔はまだ、Guitarでも、Beatがありましたが、Techno音楽に触れ、唯一定テンポが刻み出す独特の音楽に…

ROLAND社もYAMAHAも、Computerが作る幾何学的模様の様な音でしか無い

今ある、Rorand、YAMAHAの電子楽器の音は、Computerが作り出す幾何学的模様のような音でしか有りません 『Sampling音源』とはかなり異なる物です 全てComputerの計算式に基づき音を作る電子楽器でした 元々、AnalogueSynthesizerModule自体、Analogue-Computerの…

僕はかつてから『Rorand-Brand』で、DAWを進めていました

『AKAI-Brand』には、申し訳ないと思います 『AKAI-Brand』もまた優れていて、『AnalogueSynthesizerModule』とのリンクも可能だった様で、ずっと優れたことをしていたのだと思います。 何も無い所から始めたい人達へは『AKAI-Brand』はお奨めです 『Rorand-Bran…

突然のProtect沢山のManual等見られない

突然、HDDに落としたFile等見ることは出来ない 2022年以前のManual等見られない 突然Protectが掛かってしまった 予想外の出来事に唖然としています まだ、Download出来る物はDownloadしてみますが・・・ 突然の出来事でビックリ!!

AKAI-Brand事に、パソコンを持たなくても・・・

AKAI-Brand小さなDAW-Machineを望むなら 事に、パソコンはいらないだろう ManualのDownload-Manualもスマホ検索可能だと思う また、揃えたい機器類もスマホ検索で可能です 必要に応じてAudio機器などもスマホ検索で揃います パソコンのDAWが欲しいのなら別です…

今、空前のAnalogue-Boomの中、DAW、DTMの動くMachineを探すのが少し大変

AKAI-Brandは表示されるが、他社メーカのDTM、DAW接続可能機器を探すのは大変だ AKAI-LIVEⅡは、AnalogueSynthesizerModule I/Fは付いているが・・・ AKAI-LIVEⅡのManualをDownloadしなければ始まらない 空前のAnalogue-Boomで、Digital機器は、姿を消し始めている 新…

AKAI MPC-LIVEⅡ、使いやすい操作パネル

AKAI-MPC-LIVEⅡ、液晶パネルで操作するが Manualは、500Pageにも登り詳細が書かれている 非常にわかりやすく使いやすい 写真の様なパネル操作だ

DAW-Applicationは、ABILITYだけでは無くCubase-12等も有る

パソコンで動くDAWは沢山あるかも・・・ 何もInternet社ABILITY Element 5.0だけでは無い Cubase 12もDAW-Applicationだ(イギリス製YAMAHA扱い)の物も有る

AKAI-Brandはその儘、パソコンはABILITYを動かせば良い

AKAI-MPC-LIVE Ⅱは、DAW-Machine本体だから、パソコンでControlするのでは無くパソコンはパソコンのDAWアプリを動かし、互いのMIDI-I/Fにより、MIDI-Syncすれば、壮大なDAWとして動くだろう、2台のDAWが同期して動くことになる、それぞれのDAWにはそれぞれ長所、短所…

DAWとしてはABILITY Proの方が優れています

DAWとして使うには、パソコン用Application、ABILITY ElementやABILITY Proの方がずっと優れています MPC-Live-Ⅱは、American向けだと思います ですから操作パネルは全て英語です

AKAI-MPC-LIVEⅡ、誰もが予想外

多分MPC-LIVEⅡ、DAW危機本体だとは思わないでしょう パソコンは、単に末端危機なのでしょう Control-Applicationだけのことで、DAW本体は、パソコンでは無くMPC-LIVEⅡです USB-AにUSB-Stick-Memoryを接続してみました 外部Memoryとして機能すると思います 説明書…

Analogue-Boomの中で

やはり、この方が良いか 管球Amp TK-88 p-pAmp この電源周りは、昔の管球Ampと違って、凄い安定しています 中国製だけれど、重すぎてギックリやっちゃった Speakerにつないでも、かつての様な『ブーン』というハム音は無く Rockなど聴くのには最適です。凄いド迫力…

AKAI-Brand、今のパソコンの状況では

Windowsパソコン用は相手にしていない様だ もっぱらMAC用として売り出されているが・・・ このコロナ禍からの脱出は難しい パソコンは、モバイルパソコンが増え また、高級パソコン思考では無くなっていた モバイルパソコンがほとんどの時代だ そんな中、パソコン…

Analogue-AudioのBoomの時代

Analogue-AudioがBoomの時代ほとんどDigital機器に関心が無い Analogue-Audio機器の自作用部品をジャンク屋から揃えてみた China製Ceramic-CondenserのSetもひとつだ また、今の現状は、Digitalは、精々Webスマホを使っている人もいて Wi-Fi環境次第だと思う ま…

MPC-LIVEⅡについて

やはり、500ページにわたるManualでして DAWとしても、動作するようです MCP付属のApplicationは Manual通りに操作しましたがやはり動かず 単体で、DAWとしての機能は使えます