68B09P-CPU基板、Main-Memory の半分を配線しました
68B09P-System、CPU周りのRESET回路とBUSS-Bufferへの配線終了
68B09P(8MHz水晶)の基板作成に入りました 当時とは、Deviceが違うのでPull-Up抵抗及びPull-Down抵抗の値が違います LSの時代では、Pull- Down抵抗はいらなかったです
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