『サトー電気』さん元『サトー無線』さんから始まり、僕はおよそ40年間にわたり利用してきました

僕は、昨年、『サトー電気』さんから、8Bit-Microcomputer、20台分ほどの部品を買いました。しばらく買わないでも良いかなー・・・と思っていました。『サトー電気』が、サトーさん1人で行っていたのかもしれません。長く愛用してきて、信頼もしてきました。『MonotaRO』への依頼も解ります。また、Amazonさんへの依頼も解ります。やはり、部品事情は、中国が拠点に成りつつありました。中国からの直接の輸入品も多くありました。おそらく、中国在庫も減り、中国製がほとんどに成ったのかもしれません。America$での販売ルートのNetも、おそらく泊まった儘なのかもしれないと思い始めました。中国からの撤退もしなければならない時期が来たのかもしれません。アメリカと中国の関係がギクシャクしている事は解っていました。おそらく、中国側からの拒否も有ったかと思います。H.Pはその儘で、機能していないのでは・・・と思い始めました。おそらく、8Bit-Partsはほぼ、入手不可能かと思います。在庫限りで手に入る物も有るとは思います。案が良ければです。パソコン事業もかなり大変に成るかと思います。このスマホ世代が到来している中、パソコンの行方はどうなるのかです。また、8Bit-Microcomputerの部品入手もかなり難しいと思います。DIP型ICは、もう青錆が出ていた品物もありました。また、中国本土へ渡り8Bit-Microcomputer周辺のLSIを作りましたが、今頃作っても、誰も買わないぞと言われ、作った部品他、在庫で使えそうな物は、安価で譲ってもらい、僕の倉庫に寝ています。かなりの量の8Bit-高速部品も作りましたが、多分、誰も使ってくれないだろうと言う、中国側の言い分を全面的に受け止め、少し離れた、小さな工場の倉庫に寝ています。沢山と言っても、段ボール箱にして、数箱から10箱程度です。小さな工場でも、必要なChipも起こせます。それだけの設備はしてあります。最新のパソコンのアクセサリーの様なPartsも作っていました。Internet自体がどう変化するのかも解りません。また、このコロナ禍の中何をどう進めて良いのかと思います。今時8Bit?そのものです。そんなかんなで、中国在庫もほとんど無い状態です。China製であれば解りませんが・・・。『サトー電気』さんにも大分ご協力頂いていました。僕も『還暦』年を考えなければ・・・

僕自身、かなりのDeviceは、所有していますので、ブログは書けますが・・・、見てくれる人に、部品が入手できない他、『6809P』と『6809EP』の大きな違いも、部品屋の人達すら知らないのが現実です。部品事情は大きく変わる中、中国からの撤退も、致し方ないです。

日本での家電製品をはじめ、ほとんどがChina製ですが、中国製と改めて聞くと、嫌煙する日本人はいったいどういう人種か・・・と思います。好意を持って接してくれる、中国人も多いです。観光に来ている中国人も増えました。

多くの部品屋が、姿を変えて、経営してくれれば良いのですが、米ドルでいくらと表示はしますが、部品をいくら待っても、発想もされないのが現実です。H.Pに、ちゃんと事情説明を書き、退散してほしいものです。その儘で、経営している様なH.P波非常に迷惑です。